スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

FF14 種族 まとめ

Final Fantasy XIV 種族 まとめ


・ヒューラン (Hyuran)

ss039.jpg      ss040.jpg



エオルゼアでもっとも人口が多い
過去三度にわたる大移動で近隣の大陸や島々から流入してきた民族
彼らが外の世界から持ち込んだ技術や思想はエオルゼア文明を飛躍的に高める原動力となった。
出身地に起因する多種多様な言語・文化体系を強みとする。
民族意識は低く自由を是とする気風。
低地に移住したミッドランダー高地に移住したハイランダーの2部族に大別される。





・エレゼン (Elezen)

ss044.jpg       ss045.jpg



かつてエオルゼアで支配的地位を占めていた先住民
神々に選ばれた民としての矜持を持つ遊牧民族
広大な原野に適応し痩身長躯にして四肢長大。
発達した耳は1リーグ先の野ネズミのくしゃみを聴き取れる。
侵入者であるヒューランの民とは、死闘を繰り広げてきた過去を持つ。
現在は辺境の民シェーダーなど一部の部族を除き、彼らと共存共栄の道を歩んでいる。





・ララフェル (Lalafell)

ss042.jpg       ss043.jpg



元々は南洋の島々で暮らす農耕民族だったが、交易を通じてエオルゼアに進出。
現在では定住し、主要構成民のひとつに数えられる(ただし、寒い地方は少なめ)。
健脚ですばしっこく、また機知に富んでいる者が多い
血族関係を大切にする傾向が強い
どの民族ともそれなりに良好な関係を築いている





・ミコッテ  (Miqo'te)

ss041.jpg



大氷雪時代に獲物を追って氷結した海を渡ってきた狩猟民族の末裔。
昼行性の部族サンシーカーと、夜行性の部族ムーンキーパーに大別される
いずれも鋭い嗅覚や恵まれた脚力など、ハンターとしての天賦の資質を備えている。
エオルゼアではマイノリティであるうえ、同族間における縄張り意識が強い
都市民でも単身で暮らしている者が多い。





・ルガディン  (Roegadyn)

ss046.jpg



主に北洋を生活拠点としている海洋民族。
大柄で筋骨たくましく、蛮勇を競い合う風習もあり、豪放磊落な者が多い。
海の都リムサ・ロミンサで見かけるのは寄港中のゼーヴォルフ族船乗りである場合がほとんど
中には傭兵や用心棒、あるいは海賊としてエオルゼアに定住している者たちもいるようだ。
またウルダハでは、山岳部族ローエンガルデ族の姿も稀に見ることができる。





追記 【2009/10/08】 海外メディアからの情報

ミコッテの男性ルガディンの女性はキャラクターデザインを終えている 実装は未定
スポンサーサイト

FF14 ブログ
ff14 twitter

公式・Wiki

.

ブログリンク


このブログをリンクに追加

ブロとも募集中!

.

RSSリンク

.

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。