スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

【2009/08/29】 電撃オンライン インタビュー まとめ

2009/08/29 電撃オンライン インタビュー まとめ

関連
 ┗http://news.dengeki.com/elem/000/000/190/190327/ 電撃


まとめ

・開発状況
  ┣ 4?5割といったところ
  ┣ 4カ国語版を同時に開発
  ┗ 定型文辞書のような機能で言語サポート

・戦闘システム
  ┗ 武器ごとのスキルを上げて修得したアビリティを、自由に組み合わせてセットする

・スキルシステム
  ┣ レベルシンク※1 は無くても問題ない設計
  ┗ レベルキャップに相当するものはある

※1 色々な制約の下、大きなレベル差があるプレイヤー同士でもパーティを組めるシステム

・ギルドリーヴ
  ┣ 受領内容は地域ごとに違う
  ┣ 別のリーヴをクリアしていないと受領できないものもある
  ┣ 討伐対象以外にもモンスターがいて、スキル上げやアイテム目的で狩るのも可能
  ┣ NM(ノートリアスモンスター)のようにレアアイテムを落とす存在もいる
  ┣ HNM(ハイレベルノートリアスモンスター)的な存在もいる
  ┣ NMやHNMの討伐が達成目的のギルドリーヴも存在
  ┣ 大人数で参加するバトルコンテンツとしてのギルドリーヴも、初期段階から実装
  ┣ ギルドリーヴは受領者専用のコンテンツ
  ┣ 他パーティが受領したギルドリーヴの討伐対象と戦うことはできない
  ┗ 他パーティの討伐対象モンスターに襲われることもない

・ゲーム概要
  ┣ 職人としてのスキルを極めるだけでも、冒険を進めることが可能
  ┣ 最高レベル的な位置まで一度も戦わずに到達できるということも1つのコンセプト
  ┣ スタート地点は海の都リムサ・ロミンサ、砂の都ウルダハ、森の都グリダニアの3つの予定
  ┣ シナリオは『FF XI』でウィンダスのストーリーを担当した佐藤弥詠子氏が担当
  ┣ イベントシーンにボイスの挿入
  ┣ 現状ではボイスは英語で共通しており、各国語の字幕が入る予定
  ┗ βより先にデベロップメント版として体験してもらうことになるかも

・武器・防具・経済
  ┣ 武器や防具のバリエーションは『FF XI』よりも飛躍的に増加
  ┣ 武器を変更すると防具もそのスキルに合った装備を自動的に装備できるオプションも用意
  ┣ 剣士用の装備なら、より剣のスキルが上がりやすくなるものも存在
  ┣ 武器に消耗の概念が入ります
  ┗ 大きな流通のシステムは競売とは違った新しいもの

・ツール・不正対策
  ┣ 専任チームであるスペシャルタスクフォースを拡張。
  ┣ ツールでの対策も進化させていく予定
  ┗ セキュリティトークン(ワンタイムパスワードでのログイン)も最初から用意
 
スポンサーサイト

comment

Secret


FF14 ブログ
ff14 twitter

公式・Wiki

.

ブログリンク


このブログをリンクに追加

ブロとも募集中!

.

RSSリンク

.

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。